セキュリティ体制について
当事務所は、依頼人さまの情報を適切に管理する義務を負っております。
本ページでは、当事務所のセキュリティ体制について、ご説明いたします。
防犯、セキュリティに関して、完璧なものはあり得ません。
しかしながら、依頼人さまの情報を漏えいしないため、最大限の努力と設備投資を行っています。
以下、セキュリティ体制の具体的な中身です。
セキュリティ体制について
司法書士賠償責任補償制度への加入
万が一、当事務所の過失により、依頼人さまへ損害賠償責任が生じた場合、誠意をもって対応するとともに、賠償できる財源が担保されなくてはならないと考えております。
したがって、賠償責任補償制度に加入しています。
もちろん、この補償制度を利用するケースは、いままでゼロです。

内部統制
当事務所のスタッフとの間は、機密保持契約(誓約書)を取り交わしています。
依頼人さまの情報を、事務所外に持ち出すこと(インターネットを含む)は、申請を行うなどのやむを得ない場合を除き、禁止しています。

守秘義務について
セキュリティ体制と関連しますので、このページでも説明申し上げます。
司法書士には、法律により守秘義務が課せられています。
(秘密保持の義務)
第二十四条 司法書士又は司法書士であつた者は、正当な事由がある場合でなければ、業務上取り扱つた事件について知ることのできた秘密を他に漏らしてはならない。
これらの守秘義務を遵守しながら、日々、実務遂行しております。
安心して、ご相談、ご依頼ください。














