初めてのあなたへ

初めてのあなたへ

当サイトにお越しいただき、誠にありがとうございます。
代表の崎田でございます。
弊社のようなところに相談、依頼したことのない方のために本ページを作成しました。
よければご覧ください。

弊社のようなところに相談されたことのないあなたへ

弊社のようなところに相談されたことのないあなたへ

当サイトにお越しいただき、誠にありがとうございます。
代表の崎田でございます。
弊社は、広島県広島市に拠点を置く、行政書士法人です。
「法人」とついていますが、個人事業ではなく法人組織でサポートさせていただいています。

会社や法人、個人事業を営む皆さまから、手続・会計・契約・コンサルティング等をご依頼いただいております。
現在、弊社にご依頼中の皆さまは、会社や法人、個人事業の方が、ほぼ100%になっております。

日本の士業(=士のつく法律・会計系の職業)は、法律で定められた分野がいろいろとあって、分かりにくいかと思います。
ご自身の求めるサービスがどの「士」が提供可能なのか、どの「士」に頼めば解決するのか、私どもでも判断に迷うときがあるくらいです。
ですので、まずは、お問い合わせください。


行政書士とは?

行政書士について説明申し上げたいと存じます。
行政書士は、法律で定められた試験、または一定の資格の保持等によって登録が可能となる国家資格です。
業務について、行政書士法という法律から抜き出します。
※原文はとても長いので、大きく抜粋しています。

↓ 行政書士法から抜粋 はじめ ↓
第一条の二
行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類その他権利義務又は事実証明に関する書類を作成することを業とする。
第一条の三
契約その他に関する書類を代理人として作成すること。 
書類の作成について相談に応ずること。 
許認可等に関して行われる聴聞又は弁明の機会の付与の手続その他の意見陳述のための手続において当該官公署に対してする行為について代理すること。
↑ 抜粋 終わり ↑

かみ砕いてみますと行政書士とは・・・

県や市、国への申請を代理することや、契約書、遺産分割協議書などの書面の作成を代理すること、経理会計記帳などの代行(=事実証明)を行うのがお仕事です。
イラストで示すと・・・

 
あたりが近いかもしれません。

登記申請について

世の中には、○○士という職業がたくさんあって、何がなんやら分かりませんね。
「行政書士」「司法書士」となると、区別が分からない方が増えます。
会社設立、法人設立手続きに関連して登記が発生する場合、弊社は、行政書士法に定められた権利義務・事実証明書類として書類作成を行い、またスケジューリング等を担当します。

登記申請は司法書士の業務範囲です。(司法書士法)
最後の電子登記申請のみ、提携司法書士に外部委託しています。
※司法書士への外部委託費は、弊社料金の中に含まれています。
当該司法書士事務所は、同じフロア内にあります。
「権利義務・事実証明に関する書類」とは、定款、株主総会議事録、役員就任承諾書等、設立手続きの大きなウェイトを占める部分となります。
全体的な分担は次のとおりです。(設立の場合)

弊社(行政書士法人 Asumia)

無料相談、無料見積もり対応

依頼人さま対応
事業内容、ビジネスモデルをお聞きしたうえで、どの会社、法人の種類が最善なのか、検討とアドバイス
必要な許認可の検討及びアドバイス
効率的な進め方のアドバイス
設立後の会計面でのアドバイス
会社設立等に関係する法律面での検討
定款事業目的の提案
定款作成
公証人役場での電子定款認証作業
電子定款化(合同会社の場合)
議事録等の検討、作成
税理士、社会保険労務士等の専門家との連携体制構築、無料相談手配
押印書類のご説明
押印作業対応
会社設立後の書類の説明、動き方のアドバイス
あすみあ総合司法書士法人 電子登記申請(登記申請書作成を含む)

会社設立や組織変更、定款変更には、様々なことが関わります。
許認可、事業の方向性、ビジネスモデル、会計上、などなど・・・。

これらの事柄を考慮せずに、設立等の手続を行って、後悔する方が後を絶ちません。
後々、要らぬ経費が発生する原因にもなります。
弊社では、長年の実績に基づいたサポートを行っております。

どんな事務所ですか?

依頼いただくことは、事業の根幹に関わるものが多いと思います。
相談したい、依頼したい、とお考えのとき、任せる候補のことは気になりますね。

当サイトには、事務所概要や沿革はもちろんのこと、お約束すること、セキュリティ体制まで、できる限り詳しく、掲載しております。
ぜひ、事務所案内(総合)ページをご覧ください。

それでは、ご縁がありますことを、心からお祈りしております。
依頼人さまとともに実りある経営と人生を・・・

代表行政書士 崎田 和伸

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